【重要】年末年始のお申込とワンストップ特例申請書について


1.【年末の寄附お申込について】
・寄附金のお支払いについては、クレジットカードと郵便振替でのお支払いが可能ですが、年末の12月20日~12月31日のお申込については、クレジットカード払いでのお支払いのみ可能となります。


2.【2019年(平成31年/令和元年)寄附取扱い分のスケジュールについて】
・令和元年12月31日までに『入金処理』が完了しているご寄附が対象となります。
 ※入金処理日が1月1日以降のご寄附は、2020年(令和2年度)寄附取扱い分となります。


3.【ワンストップ特例申請書の送付に関して】
・12月申込みのワンストップ申請書について
※ご注意:12月20日(金)以降に寄附をされた方へのワンストップ特例申請書の郵送は行っておりません。
ワンストップ特例申請書は下記よりダウンロードが可能ですので印刷してご利用ください。
2020年1月10日必着となりますのでご注意ください。



▼ワンストップ特例申請書 送付先▼
〒963-6392
福島県石川郡玉川村大字小高字中畷9番地
玉川村役場総務課 宛
※「ワンストップ特例申請書在中」とご記載ください。


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●ワンストップ特例制度をご利用の方は下記をご覧ください。

「ワンストップ特例制度」とは、ふるさと納税をした年の所得について確定申告をする必要がなく、ふるさと納税の寄附先の自治体が5つまでの寄附者が利用できる、申請書の郵送だけで簡単にふるさと納税後の寄附金控除の手続きができる制度です。 ご利用される方は、下記をご覧ください。
  ■ワンストップ特例について(総務省)

!ワンストップ特例申請が対象であるかご確認ください
(確定申告の必要がなく、1月1日~12月31日までの寄附先の自治体が5つまでの方が対象です。)

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①ワンストップ特例申請書を準備する。
自治体からの事前の書類送付が間に合わなかった場合などは、下記よりダウンロードし印刷してご利用ください。

  ●ワンストップ特例申請書のダウンロード
  ●ワンストップ特例申請書の記載方法

②一緒に同封する必要書類を準備する。

③ワンストップ特例申請書を送付後に変更が生じた場合は?
ワンストップ特例申請書を提出した後(寄附年の翌年1月1日までの間に)お名前や住所(電話番号は除く)が変更された場合は、申請書を提出した自治体へ「申告特例申請事項変更届書」を提出する必要があります。こちらの書類も提出期限は令和2年1月10日(自治体必着)となります。

  ●申告特例申請事項変更届書

④各自治体へワンストップ特例申請書を郵送する。
上記の書類提出は、寄附を行った都度、全ての自治体に提出が必要です。同じ自治体に複数回に分けて寄附をした場合、まとめて申請ではなく、必ず1回につき都度申請書の送付が必要となります。本人確認書類もその分必要となりますのでご注意ください。

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●ワンストップ特例申請書の提出期限が過ぎてしまった場合

ワンストップ特例制度の申し込み期限は令和2年1月10日(自治体必着)です。年末に寄附をするなどして、締め切りに間に合わない場合は確定申告をして寄附金控除を受けることになります。
なお、ワンストップ特例制度と確定申告は同時に利用することはできません。
すでにワンストップ特例制度の申請書を送付した自治体へのふるさと納税の寄附も含めて、確定申告をする必要がありますので、ご注意ください。なお、確定申告の期間は毎年2月16日~3月15日です。





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